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賞金王も負けているほうが多い
2006-12-20 Wed 08:08

たとえばゴルフならば、賞金王を獲得するような選手でさえも、出場した試合すべてに勝つのは事実上不可能で、年間の優勝回数は1、2回だったりする。つまり、負けているほうが多いのだ。


下世話な話になるが、たとえば競馬だ。小さな勝ちをコツコツ積み重ねても、大勝負にいったレースで負ければトータルでマイナスになる。逆に、なかなか的中しなくても、勝負レースで大きくプラスに浮上するケースもある。この場合、勝ち負けをつけるとしたらどうなるか。勝率なら前者だが、トータルの勝敗となると後者の勝ちであることはいうまでもない。


人は、なぜ負けパターンにはまるのか? 泥沼から抜け出し、「勝ち」をつかむ心理学
佐藤 雅幸
ダイヤモンド社 より引用





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